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【FF14】 ディアデム諸島復活!

何度目かの大改修により蘇った空島


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気づけば久しぶりになってしまっていた
FF14関連の記事~
理由は色々あったので、そこについては後述するとして

さしあたって直近の出来事として
先日実装された5.21!

中でも興味を惹かれたのが
ギャザラーの楽園?として再設計された
空島~ディアデム諸島!










実際にディアデム諸島へ遊びに行ってみると


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以前のディアデム諸島の様に
敵モンスターの影に怯えることなく
のびのびとギャザラー活動ができてとても良い感じ!

採集活動を行うと徐々にゲージが蓄積されていき
一定値貯まると、
画像の様な感じで敵モンスターを攻撃可能!

操作も簡単で敵をタゲって
コンテンツアクションボタンを押すだけ!

命中した敵は即座に倒れ
たくさんの素材をドロップしていきます。

中々楽しいですね!










イシュガルド復興により多数の報酬が


定番のミニオン、マウント
オシャレ装備~等はもちろん
新しく実装された傘!
等々、魅力的な報酬が存在する上

ディアデム諸島で取得したアイテム群は
最初こそEX属性で取引不可なのですが
NPCによって検品を行うと
通常のアイテムと同様、取引する事ができる模様。

以上の様に様々なメリットが存在するため
気になったアイテムをゲットするまで
しばらく通うことになりそうです。

これは隙間時間を利用して
ゆったりとお茶を飲みながら遊ぶのに
最適なコンテンツなのではないでしょうか。


検品を行うと、
別アイテムとしてカウントされるため
アイテム枠の圧迫には要注意

検品も10個単位等、
まとまった数でないと行ってくれない
ため
バック内がどんどんアイテムで埋まっていきます。










5.2で実装された極や零式等、バトルコンテンツは・・・


もちろん、消化周回して楽しんでいます!
それはそうなのですが・・・
細かい部分で
ちょっとテンションが下がる点がありました。

ネタバレになるので詳細は伏せますが
極やノーマル4層の、
一部の演出が過剰というか冗長すぎやしませんか。

初クリア後で、かつ
戦闘エリアから退出後に発生する
イベント等でカットシーンが挿入される~という
いつもの流れなら話も盛り上がるし
強く印象に残るため良い感じなのですが、

周回前提のコンテンツである所に
無駄に長いムービーやカットシーンが毎回入ってくると
はっきり言ってテンポが悪い
です。

1回目は印象的で感動的なシーンでも
周回中、強制的に
何度も視聴を強要
されると
それもう見たし~・・・
この茶番劇、後何回見るんだろ・・・
という感じでテンションが下がります。

いずれも周回前提になってくるコンテンツなので
これはいかがなものかと。

コンセプトや作る人が変わってきたんですかね~?
絶バハでフェニックスが飛んできて~とか
律動零式4層でボスに羽根が生えてHP全快!
みたいなシーンは自分自身で到達して
初めて見た時は感動しましたし
強く印象に残っている
のですが、
(それでも攻略中テンポの悪さは感じませんでした)

カットシーンやNPCのセリフ付きで
いわば零式や絶以上の、演出が
極やノーマルに入ってきたら
そりゃ~テンポも悪くなる
よね~
というところ。

バトル自体は普通に面白いコンテンツなのに
この辺りがちょっと残念な感じ。

続くコンテンツでは改善される良いなぁ。

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